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【無駄な出費ゼロ】フレッツ光の正しい解約手順と違約金を抑えるコツ!

2017.05.31

【無駄な出費ゼロ】フレッツ光の正しい解約手順と違約金を抑えるコツ! はコメントを受け付けていません。

 

フレッツ光の解約をする際は、正しい手順を踏まないと思わぬ出費をしてしまう可能性があります。
「解約する理由」や、「解約後に新たにネット回線を使うかどうか」によって、手続きの手順やコストを抑えるコツが微妙に変わってきます。

 

この記事では、下記3点についてシンプルにわかりやすく解説していきます。

 

  1. 解約手続きの流れ
  2. 手続きに必要なもの
  3. 解約金を最大限少なくする方法

 

また、「単純に解約する場合」「引越しが理由の場合」「他社のインターネット回線に乗り換える場合」「固定電話だけは残したい場合」など、あなたの状況ごとに最適な動きを獲れるようにまとめています。

知らないと面倒が起きたり、損をする重要なポイントをまとめているので、フレッツ光の解約を計画している方は事前に確認しておいてくださいね。

 

解約手続き

フレッツ光の解約に必要な手続きは主に2つです。

 

1プロバイダーの解約

2フレッツ光の解約

 

1プロバイダーの解約

解約をする場合は、必ずプロバイダーから手続きを行います。
プロバイダーは公式サイト上でしか解約手続きができないところも多いので、先にフレッツ光を解約するとネットが使えなくなって面倒だからです。

もし先にフレッツ光を解約してしまったときでも、スマホからアクセスして手続きを行えばよいので焦る必要はないです。
ただ必要事項を記入する箇所が小さくなったりして不便なので、プロバイダーから解約するのが良いでしょう。

 

使っているプロバイダーがわからない方は、まずフレッツ光に問い合わせるなどして、調べましょう。

フレッツ光お問い合わせ電話番号

0120-116-116

※西日本・東日本ともに同じ番号です。

 

プロバイダーの解約はネットでできる

ほとんどのプロバイダーは解約手続きをネット上で行えます。
必要事項を記入するだけなので、電話で手続きをするより早く済むでしょう。

 

プロバイダーの解約時には「お客様番号」が必要なので、「会員登録証」「お申込み内容の案内」など契約時に受け取った書類を用意してください。

解約フォームにお客様番号を入力したら、あとは指示されるとおりに必要事項を記入するだけでOKです。

 

下記に主要なプロバイダーの解約手続き用窓口をまとめておきますね。

解約ページ一覧
OCN 解約ページ
Yahoo!BB 解約ページ
So-net 解約ページ
BIGLOBE 解約ページ
plala 解約ページ
@nifty 解約ページ

 

表以外のプロバイダーをお使いの場合は、「お使いのプロバイダー名 解約」で検索して、公式サイト内の解約ページから手続きを行ってくださいね。

 

 

プロバイダーごとの解約金

プロバイダーごとに契約期間と解約金が違います。
利用者が多いプロバイダーの契約期間と解約料金をまとめておきますね。

 

プロバイダー別 契約期間・解約金
OCN 契約期間:2年

解約金:5,000円

Yahoo!BB 契約期間:2年

解約金:5,000円

So-net 契約期間:なし

解約金:0円

BIGLOBE 契約期間:2年

解約金:5,000円

plala 契約期間:なし

解約金:0円

@nifty 契約期間:2年

解約金:3,000円

 

上記以外のプロバイダーをご使用の場合は「お使いのプロバイダー名 解約金」などで検索するか、直接問い合わせるなどして、解約にいくらかかるのかを確認してみましょう。

 

 

2フレッツ光の解約

こちらはプロバイダーと違い、ネットでの解約ができません。

解約手続きをする際は、下記お問い合わせ番号に電話をする必要があります。

 

手続き自体は住所・氏名・電話番号など、本人確認に必要な情報(場合によってはお客さまIDなどが聞かれることもあります)を尋ねられ、解約する旨を伝えるだけで終了です。
3~5分程度で簡単に終了します。

 

お問い合わせ電話番号

0120-116-116

受付時間 9:00~17:00(土日祝も可)

※西日本・東日本ともに同じ番号です。

 

 

ひかり電話だけを残すことはできる?

フレッツ光をお使いの方はひかり電話を使用している方も多いと思います。
気を付けたいところは「ひかり電話 単体での使用はできない」という点です。

 

ひかり電話は自宅に通っているインターネット用の線を使って電話を行う機能です。
フレッツ光を解約する時点で、その線は機能を停止しますから、ひかり電話も同時に使用できなくなります。

 

フレッツ光ではひかり「電話だけ」という受付は行っていないので「フレッツ光を解約する=ひかり電話を解約する」ということになります。

 

固定電話を使いたい方への2つの選択肢

 

現状固定電話を使うためには、次の2つの選択肢しかありません。

  1. 別の光回線を契約する
  2. ひかりではなく、アナログ回線の固定電話を使う

 

1.別の光回線を契約する

ひかり電話はインターネット回線を使った固定電話です。
なのでフレッツ光に限らず、自宅に光回線が通っていれば使えるということになります。

 

他社の光回線を利用する場合は、再度ひかり電話の仕様が可能になります。

 

2.ひかりではなく、アナログ回線の固定電話を使う

他社の光回線を使用しない場合は、アナログ回線の固定電話を使うしか選択肢はありません。

 

「もともとアナログ回線の固定電話を使っていて、フレッツ光契約時にひかり電話に切り替えた」という方は、回線自体は自宅につながったままになっていることが多いので、手続きだけでスムーズに再開できる可能性が高いです。
「今回が新規契約」という場合は、アナログ回線の工事が必要になります。

 

いずれの場合も下記電話番号に問い合わせて手続きを行なうことになります。

 

NTT受付窓口

固定電話からかける場合:局番なしの「116」

携帯・スマホからかける場合:0120-116000

受付時間 9:00~17:00(土日祝も可)
※西日本・東日本ともに同じ番号です。

 

解約金をゼロにする方法

フレッツ光を解約する場合、解約金の支払いはできるだけ抑えたいところです。
ここからは、なるべく解約金を少なく(理想はゼロ円)解約する方法をご紹介します。

 

単純にフレッツ光の解約だけを行う場合

 

「他社回線への乗換えもしない」「引越しもない」という、ただ単純にフレッツ光の解約をお考えの方のケースです。

 

この場合は解約金がなるべく少ない時期を見極めて、解約するしか方法はありません。
次の2点に注目して、解約の時期を判断しましょう。

 

  1. フレッツ光・プロバイダーの契約期間
  2. 開通した時の工事費の残金(通常は分割で毎月支払っています)

 

1.フレッツ光・プロバイダーの契約期間

フレッツ光とプロバイダーは2~3年の契約期間があることが多いです。
契約期間が終了したタイミング(更新月)以外での解約には、違約金がかかります。
(スマホや携帯と同じ仕組みですね)

 

なので出来る限り更新月に合わせて解約手続きを行うのが賢い方法です。

 

フレッツ光・プロバイダーの違約金は次の通りです。

 

違約金
フレッツ光 戸建て:9,500円

マンション:1,500円

プロバイダー 0~10,000円

※記事前半のプロバイダ違約金の表を参照

 

これらの料金をまとめて支払わないといけなくなるので、更新月が近い場合は、そこまで我慢してから解約するほうがお得です。
次の更新月がわからない場合はNTT(0120-116-116)に問い合わせて、確認してみてください。

 

また、フレッツ光を解約する場合は、何かしらインターネット回線の利用を検討している方も多いと思います。
ただ解約するより、「乗り換え」の手続きを使えば、解約金ゼロで乗り換えることができるケースも多いので、下の「他社回線に乗り換える場合」の項目にも目を通してみてください。

※モバイルルーターを検討中の方も、解約金を抑える方法があります。

 

2.開通した時の工事費の残金

フレッツ光の解約金は違約金だけではありません。
フレッツ光をお使いの方は、開通時に行った工事の費用を、分割で支払っていることが多いです。

 

工事費がまだ完済していない場合、残金を一括で請求されることになります。
工事費の残金は先ほどご紹介したNTTの問い合わせ窓口で確認することができます。

 

違約金と工事費の残金の両方を紙に書いてみて、最も支払いがすくなくなるタイミングで手続きをすることをおすすめします。

 

 

引越しが理由で解約する場合

引越しが理由で解約する場合は、2つの選択肢があります。

 

  1. 引越し先でもフレッツ光を利用する
  2. 引越し先で他社の光回線を利用する

おすすめなのは2の「引越し先で他社の光回線を利用する」という方法です。
では順番にご紹介していきますね。

 

1.引越し先でもフレッツ光を利用する

「移転」手続きを行うことで、低料金で移動することができます。

 

「移転」手続きで必要な費用は「引越し先の開通工事費」です。

普通に解約して、引越し先で新たに契約をする場合「解約金+引越し先の開通工事費」と2つの費用がかさんでしまうので、それよりはかなりお得です。

 

移転先での工事費は下のようになります。

移転先での工事費
戸建て 9,000円

※土日祝の工事はは+3,000円

プロバイダー 7,500円

※土日祝の工事はは+3,000円

 

 

ただ、フレッツ光は月々の料金も高いので、同じ費用を払うのであれば、次にご紹介する「他社回線を利用する」方法のほうが明らかにお得です。

 

 

2.引越し先で他社回線を利用する

引越しの予定がある方におすすめなのはこの方法です。

理由は下の2つ。

  • 引越し先での初期工事費がゼロになる
  • 月々のネット代が1,000円前後安くなる
  • 契約時のキャッシュバックがもらえる

 

auひかり、ソフトバンクエアーなどのインターネット回線を利用すれば、開通工事費をゼロでインターネットを楽しむことができます。
さらにこれらのインターネット回線はフレッツ光よりも月々1,000円程度安くなるので、年間10,000円以上の節約になります。

 

フレッツ光を解約するときは解約金がかかるケースも出てきますが、引越し先での工事費が無料であること、通信費が年間10,000円以上安いこと、キャッシュバックがあることを考えると、間違いなく他社回線を利用したほうがトータルコストは安くなります。

通信品質に関しても、今はフレッツ光が特別速いというわけではないので、引越しのタイミングで他社回線に乗り換えるのは賢い選択です。

 

引越し先で利用するのにおすすめなのは、

  • auひかり(ソフトバンク以外のスマホをお使いの方におすすめ)
  • ソフトバンクエアー(ソフトバンクユーザーにおすすめ)

の2つのネット回線です。

 

詳細は記事の後半でご紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

他社回線に乗り換える場合

他社回線に乗り換える場合は、解約手続きではなく「乗り換え(転用)」の手続きを行うほうが、はるかにお得です。

 

実は利用者が増えすぎたフレッツ光は、2015年から他社回線への乗換え(転用)を推奨している状態です。
フレッツ光自体の顧客を増やすのではなく「他社に設備を貸出し、各社からレンタル料を徴収する」というスタンスに変わってきているんですね。

 

そのおかげで2015年以降は「光コラボ」と呼ばれる、新しい光回線が爆発的に増える結果になりました。
(光コラボ:ドコモ光・ソフトバンク光・OCN光など…)

 

フレッツ光自体が乗り換えを推奨しているので、「フレッツ光の解約金」「新たな回線の工事費」などの費用がゼロになるキャンペーンを展開中。
なので、普通に解約するよりも、「乗り換え(転用)」を行って、キャンペーンによる割引を受けるのがお得なんですね。

 

乗り換え・引越しにおすすめのネット回線ベスト4

ここからは引越しや乗り換えなどで、フレッツ光を解約した後におすすめのインターネット回線を厳選して4つご紹介します。

 

どんな条件の方でも、この4つの中に、必ず最安値で使えるインターネット回線があります。
評判が良いものだけをご紹介しているので、ぜひあなたにベストなものを選んでみてくださいね。

 

工事費・解約金が無料!キャッシュバックも高額な 「auひかり」

auスマホユーザーはもちろん、他社スマホをお使いの方にも今最もおすすめなのが、「auひかり」です。
auひかりを選ぶメリットは次の5点。

 

フレッツ光より月々1,000円安い

まずauひかりは月々の料金の安さが特徴です。
プロバイダー込みで戸建て5,100円、マンション3,800円なので、今お使いのフレッツ光より1,000円近く安くなるという方が多いでしょう。

 

工事費無料

 

さらに開通工事費はゼロ円のキャンペーン中なので、引越しのタイミングで乗り換えたい方にも最適。

 

フレッツ光の解約金はauが負担

また、フレッツ光の解約金はすべてauが負担してくれるので、契約期間や工事費の残金を気にせずに、いつでも乗り換えることができます。

 

auスマホが1台につき934~2,000円割引(家族全員が対象)

 

auスマホをお使いなら、セット割「スマートバリュー」で1台当たり934~2,000円割引。
家族全員が対象(離れて暮らしていてもOK)なので、家庭全体での通信費は大幅に少なくなります。

 

契約時のキャッシュバックが36,000~43,000円

そして何といってもauひかりの魅力は、すべてのネット回線の中で最もキャッシュバックが高額である点です。
金額は下の通り。

  • ひかり電話同時契約:43,000円
  • ネットのみ契約:36,000円

これがオプション・面倒な手続き一切不要で、契約者全員がもらえるのでめちゃくちゃお得です。

 

 

これだけ条件がそろうとフレッツ光を使っている意味はもはやないといえるので、早急に乗換えることをおすすめします。

 

キャッシュバックがもらえるのはキャンペーンサイトから申し込ん方限定です。
公式サイトやauショップ家電量販店などからの申し込みでは、キャッシュバックが半額以下になるので、気を付けてくださいね!

 

auひかり キャンペーンサイト

 

auひかりの評判や特徴も知りたい方は下の記事を参考にしてみてくださいね。

【2017最新】auひかり口コミを徹底調査!まだ評判が悪い回線だと思ってるんですか?

 

ドコモユーザーが乗り換えるならコレ!ドコモ光

ドコモユーザーがフレッツ光から乗り換えるのに最適なのがドコモ光です。
ドコモ光を選ぶメリットは次の5点。

 

 

 

フレッツ光より1,000円安い

プロバイダ込みで、戸建て5,200円・マンション4,000円と、フレッツ光より1,000円近く安くなります。

 

工事費・解約金ゼロで乗り換えられる

ドコモとフレッツ光は同じNTT系列の会社なので、乗り換えも非常にスムーズにできるのが魅力です。
具体的にはフレッツ光の解約金はゼロ、ドコモの工事費がゼロなので、無料で乗り換えができます。

 

キャッシュバックが高額(dポイント10,000円+現金4,000円)

さらにドコモ契約時にキャッシュバックとしてdポイント10,000円分、現金4,000円、

 

新型Wi-Fiルーターが無料

キャッシュバックに加えて新型Wi-Fiルーター(15,000円相当)が無料提供。
最新の接続方式「IPv6プラス」に対応した機種を無料で使えることは他社ではありえないので、これはかなりお得です。

 

ドコモスマホとのセット割がお得(月々500~3,200円)

ドコモスマホとのセット割が使えるので、スマホ代も月々500~3,200円やすくなり、月々の通信費は大幅に安くなります。

セット割が使えるドコモユーザーにとっては最もお得な乗り換え先となります。

 

 

キャッシュバックやルーターなどの特典は、キャンペーンサイト利用時のみの特典です。
ドコモショップ・家電量販店などから申し込むと、特典はなくなるので気を付けてくださいね!

 

ドコモ光 キャンペーンサイト

 

ドコモ光の評判や特徴について詳しく知りたい方は、下の記事を参考にしてみてくださいね。

【2017 最新版】ドコモ光の評判が急上昇している3つの理由!速度・プロバイダー・料金を徹底解説!

 

 

ドコモユーザーが乗り換えるならコレ!ソフトバンク光

ソフトバンクユーザーに最もおすすめなのがソフトバンク光です。

ソフトバンク光を使うメリットは次の5点。

 

 

フレッツ光より1,000円安い

こちらもauひかり、ドコモ光と同じようにフレッツ光より1,000円程度安い基本料金が魅力です。(戸建て:5,200円、マンション:3,800円)

 

工事費は無料

フレッツ光からの乗換えに限り工事費無料になります。

 

フレッツ光の解約金はソフトバンクが負担

フレッツ光の解約金はソフトバンクが負担なので、実質ゼロ円で乗り換えることができます。
解約金は最大10万円まで対象となるので、事実上、全額負担してくれることになります。

 

キャッシュバックが高額(34,000円)

セット割でソフトバンクスマホが大幅割引(500~2,000円)されます。
こちらは家族全員が対象で、離れて暮らしていてもOKです。
家族全体の支払い総額はかなり少なくなりますね。

 

キャッシュバックは34,000円と、auひかりに次いで高額。

ソフトバンクスマホをお使いの方はセット割の「おうち割」で、スマホ1台につき500~2,000円の割引が適用されます。
家族全員(離れて暮らしていてもOK)が対象なので、家族全体の通信費は大幅に下がります。

 

キャッシュバックはキャンペーンサイト利用時のみの特典です。
ソフトバンクショップ・家電量販店などから申し込むと、特典はなくなるので気を付けてくださいね!

ソフトバンク光 キャンペーンサイト

 

ソフトバンク光の評判や特徴を詳しく知りたい方は下の記事を参考にしてみてくださいね。

【2017 最新】今のソフトバンク光は評判が良いって知ってる?古い記事に騙されるな!

 

引越し先におすすめ!ソフトバンクエアー

ソフトバンクエアーはコンセントにつなぐだけで利用できるネット回線です。

 

ソフトバンクエアーのメリットは下の4点

 

 

 

コンセントにつなぐだけで使える

ソフトバンクエアーは光回線ではなく、スマホと同じ回線を使ってインターネットに接続するアイテムです。
WiMAXなどのモバイルルーターと違って、通信量制限がなく、光回線と同じようにネットし放題です。

 

工事をせず、コンセントにつなぐだけで、最大340Mbps(一昔前のADSLの5倍以上)の速度でネット通信ができる優れものです。
動画や映画の視聴ならサクサクと気持ちよくつながります。
「FPSなどの通信量が極端に多いネットゲームを頻繁に使う」という方以外は、通信面にも全く問題ありません。

 

工事費がゼロ円

コンセントにつなぐだけで使えるので、そもそも工事自体が不要。
当然工事費も一切かかりません。

 

料金はフレッツ光より1,500円程度安い

ソフトバンクエアーの料金はマンション・戸建てにかかわらず月々4,000円前後。(プランによって微妙に違います)

フレッツ光より1,500円程度安く、使い勝手も非常によいので、最近は光回線をしのぐほどの人気になってきています。

 

契約時にTポイント15,000円のキャッシュバックがある

ソフトバンクエアーにはTポイントでのキャッシュバックもあります。
現金ではありませんが、使い勝手が良いTポイントなので、十分お得ですね。

 

通信速度も最大340Mbpsと、ネットや映画視聴には十分すぎるほどの速度を持っているので、頻繁にオンラインゲームをするという方以外は使用感も全く問題ありません。

詳しい特徴を下の記事にご紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

ソフトバンクエアーの魅力を徹底解説!口コミ・料金・速度・キャンペーン全まとめ!

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